[スマレジ] 料金プランごとの違いや特徴は?スタンダードは初期費用がかかるの?

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スマホ決済導入

スマレジには、下記のような料金プランがあり、プランごとに付随されている機能が異なります。

 初期費用はどのプランも基本的には不要です。

料金プラン
(1店舗あたりの月額料金)
スタンダード
(0円)
プレミアム
(4,400円)
プレミアムプラス
(7,700円)
フードビジネス
(11,000円)
リテールビジネス
(13,200円)
メールサポート
電話サポート
レジ機能
スマレジ・アプリマーケット
引換券印刷
商品点数10万点
複数店舗管理
PL(損益)管理
ユーザー権限設定
ログイン・操作ログ管理
スマレジAPI利用
外部システム連携
顧客管理10万件
オーダーエントリー
キッチン伝票出力
小売店向け在庫管理
パスポートカメラ読取
免税手続き電子化
セルフレジ
自動釣銭機連携

 

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スタンダードプラン

スタンダードプランは、無料で基本的なPOS機能が備わっており「飲食、小売・アパレル、エス テ、食品小売、美容室、催事」の業種に対応しています。
尚、レジ端末は3台まで無料で利用でき、追加は、1台につき月額1,320円でできますが、スタンダードプランは対象外なので注意が必要です。

 

プレミアムプラン

プレミアムプランは、売上データを一括管理できる複数店舗でも対応可能なプランです。ただし、2店舗目以降は月額料金が4,400円かかるので注意が必要です。

対象業種は、飲食、小売・アパレル、エステ、食品小売、美容室、催事等です。

 

プレミアムプラスプラン

顧客管理10万件・ポイント管理や電話サポートもついたプレミアムの上位プランです。
対象業種は、飲食、小売・アパレル、エステ、食品小売、美容室、催事等です。

 

フードビジネスプラン

スマレジ ウェイター機能(ハンディ端末をテーブルに設置し、お客様自身でセルフオーダーが可能な機能)を使ったプランです。ハンディ端末は、1店舗につき、5台まで利用が可能で、6台目以降は、1台につき1,320円(税込)で利用が可能です。

また、キッチン伝票出力やオーダーエントリー機能により、お客様の注文から厨房への連携を一元管理できます。

リテールビジネスプラン

高度な在庫管理機能が備わったアパレル業界向けのプランです。
対象業種は、小売・アパレル等です。

 

公式サイト スマレジの資料請求はこちら


 

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